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2011.03.23 Wednesday

反竜伝記 完結編 第28話 更新

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     前回の更新から一年も空いてしまったことをお詫びします……(>_<)

     反竜伝記 完結編 第28話 そして、勇者は一人旅立つ

     グランバニアでの一連の騒動は幕を閉じ、それから三日が経った。
     エンドール帝国、いや、光の教団の手を引く者たちは、兵士たちが掃討すべく動き出した頃にはすでにいずこかへと去っていた。こうしてグランバニアは約十年ぶりに、名実ともに自治を取り戻したのだ。国民はエンドール帝国からの解放に歓喜し、一同に「ロム王子万歳!」「リュカ国王万歳!」「フローラ王妃万歳!」「フィア王女万歳!」と王族達を讃えた。
     だが本人達は彼らほど喜んでばかりもいられなかった。崩れた政治体系を元に戻さなければならないし、ラインハットへの援軍を送るため早急に軍備を整える必要もある。さらにフェズリィ……リュカ国王は奇跡的に蘇生したものの、未だベッドから起きられない状態だ。
     遅れて到着したコウガによると(彼は医師の心得もあるのだ)、受けた傷の深さと、これまで戦い続けてきた疲労の蓄積により、今後、戦士として戦えるだけの体力が戻るかどうかはわからないというのだ。
     だが、コウガからそれを宣告させられた時、リュカは思いの外冷静にその事実を受け止めたのだった。

    「私はどうやら、ここいらが限界のようだな」
     王室のベッドの上で、リュカは苦笑まじりに言った。全身包帯だらけのその身体が、それを証明しているようだった。
    「人間として蘇生できたのか奇跡に近かったのだから、これくらいですんだことをむしろありがたく思わなければならないな」
    「父さん……」
     もう、父は二度と剣を振るうことはできないのだ。そう思うと、ロムの胸の奥に悲しみとも怒りともとれない複雑な想いがこみ上げてくる。彼は物心ついた時から強い父に憧れを抱いていたから、なおさらだった。
    「ロム。そう悲しい顔をするな。私は別に、これを気に楽隠居しようとか、そういう風に思っているわけではないぞ。むしろ、前線はお前に任せて、私はようやく本来の役目である、王としての立場に戻ることができるのだ」
     明るい口調でいうリュカの言葉に、悔いの感情は微塵も含まれてはいなかった。
    「私は、今までいろんなことに背を向けてきた。フローラやロム、フィア。家族にグランバニア。どうせ一年たらずの命だと思って、問題を無視し続けてきたのだ。今考えてみれば、なんとおろかなことだっただろうか。お前達は、きちんと私を受け入れてくれた。最初からリュカだと名乗っていれば……」
    「あなた。もういいのです。あなたのお心遣いは、ロムもフィアも、わかっているから」
    「そうよ。お父様。私こそ、謝らなければならないわ。本物のお父様がすぐ近くにいたのに、それに気づかなかったんですから。とんだ親不孝者だわ」
    「いや、フィア。彼も私と同じリュカなのだ。だから、お前の取った行動は間違いではないよ。どういうわけか、今の私には、うっすらとだが、複製された側のリュカの記憶があるのだ」
    「そんなことが」
    「ありえない話ではないわ」
     娘に対してフローラが言う。
    「メガザルはその者に自分の全生命力を分け与える呪文。それが元は同じ人間同士で行われたのですから、記憶が移植されることも、あり得ないとは言えないわ」
    「彼は私以上にグランバニアの王だった。もし、あのデモンズタワーの出来事がなければ、私は彼のような人間になっていたかもしれないな」
     そう呟く父の横顔はとても感慨深く、ロムは一瞬、もう一人のリュカの面影を見た気がした。
    「……ロム、フィア、フローラ。私の妻と子供達に、話しておきたいことがある」
     真剣な表情で話すリュカに、ロムは黙って頷いた。
    「今こそ話そう。デモンズタワーで起きた出来事の後、どうして私があのような姿になったのかを」
     そして、リュカは語り出した。今から十年前に起こった知られざる秘話を。

     ◆ ◆ ◆

     私はロム、お前にメガザルを唱えた時に、もはや自分の人生はここで終わるものだと覚悟していた。ゆえに、驚いた。意識が目覚めることなど、死んでいる者にはありえないことなのだから。
     私は崩れかけたデモンズタワーの一角に倒れていた。その横には、気絶したロム。そして、ライオス、そうライオネックのライオスの姿があった。彼が、私の命を救ったのだ。彼が、私の母マーサから託された命の石によってな。
     母マーサは、どうやらこうなることを予知していたらしい。ライオスは母の身辺を警護する特別な役目を担っていたので、彼に命の石を手渡したのだろう。
     だが、その代償はあまりにも大きかった。私の髪は老人のように白髪と化し、その寿命も、あと十年たらずと知らされたのだ。命の石の効力が尽きるまでの期間が、十年ということらしい。
     ライオスは私にいった。リュカ、お前はすでに一度死んだのだ、と。確かに、リューゼンリッター・エルド・グランバニアは死んだ。ここにいるのは、リュカという男の亡霊。いや、ゾンビといったほうが正しいかもしれない。
     私はその場でリュカという名前を捨てた。悲観に暮れているであろうフローラやフィアの元へ戻ったとしても、十年後にまた死にます、とは、とてもじゃないが言えない。肉親を失った悲しみは、決して忘れることはない。私はそれをよく知っていたから、リュカとして、お前達の前に出ることはやめようと決めたのだ。今考えると、なんて馬鹿げた、自分よがりな発想だろうと思うがな……
     新しい名前は、ライオスが提案したフェズリィという名前にすぐに決まった。フェズリィとは、母マーサが、もし私が女子だったらつけようと決めていた名前らしい。
     次にライオスは、私を魔界に連れて行く、と言い出した。これには一番驚いた。それもそのはずだ。私や父は、魔界へ行くために辛く厳しい旅を続けてきたのだ。それを、まるで鶴の一声のように簡単に言ってのけられたのではたまらない。
     だが、ライオスはいとも簡単に、私を魔界へと連れて行った。彼の秘術ルラストルは自分以外の人間を、一人だけだが同時に転移させることが可能らしい。
     私は初めて魔界へ行った。そこは、魔界と呼ぶに相応しい、暗黒の空が支配する地だった。
     空には太陽もなく、わずかに照らされた赤い月の光が大地を照らす暗黒の世界だった。気温も凍えるほどに寒く、瘴気の濃度も濃い。生きた人間にはあまりにも過酷な地だ。生前の私ならば、とても堪えられなかっただろう。
     私はそこで暮らしている魔界の民、魔族達の住む村や町を見た。驚いたことに、彼らもまた、我々と変わらぬ営みを送っていたのだ。
     町には市場があり、大勢の客で賑わい、公園には子供があそび、親たちは井戸端会議に明け暮れる。そんな、地上ならどこでも見る光景が、そこには広がっていたのだ。
     私は思い知らされた。魔族とて人間なのだ。悪しき者もいれば、良き者もいる。犯罪者もいれば、良識人だっている。
     私は今まで、魔族といえば人間の敵、というイメージしか持っていなかった。神に仇なす暗黒の民で、地上支配をもくろみ、最後は勇者によって倒される、そんな悪役としてしか見ていなかった。
     そんな私の先入観は、とある人物との出会いにより、完全に打ち砕かれた。
     ライオスに連れて行かれた小さな宮殿で、私は念願であった母マーサと、大魔王ミルドラースに出会ったのだ。
     驚かないで欲しい。結論からいうと、ミルドラースは母の誘拐に関して、なんら関与していなかった。そう、彼は無関係だった。母誘拐を計画したのは、イブールやゲマを筆頭とする敵対勢力達だったのだ。
     ミルドラースの代になってから、魔界の王国はそれまでの地上侵攻から一変して、平和的な話し合いでの魔界民族の地上移住という平和路線へと転換した。それが、ゲマ達強硬派には気にくわなかったらしい。彼らには、勇者や地上の人々、そしてマスタードラゴンに対する深い憎しみがあり、ミルドラースと激しく対立した。そして、クーデターを起こし、魔界の実権を強引に手中に収めてしまったのだ。
     突然のクーデターに、ミルドラースも妻と一人娘を亡くし、王国軍もまた、多くの兵を失った。
     なんとかマーサを助け出したミルドラースは、ここジャハンナに身を寄せ、王都奪還の機会を覗っているのだが、彼らの手勢だけでは力不足なのは明白だ。大魔王の血を引くミルドラースもかなりの老体で、全盛期ほどの力はない。
     それを知った母マーサは、自らこの地に留まることを決意した。魔界に秩序を取り戻すことが、結果として地上の平穏にも繋がると思ってのことだった。
     全てを知った私は、彼らに協力すると誓った。だから、ライオスがロムを一人前の勇者に育て上げるためにその身を預からせて欲しいと頼んできた時はためらいはしたが断らなかった。全ては地上と魔界に平和を取り戻すために。
     その時から、偽りの鎧戦士フェズリィの戦いは始まったのだ……

     ◆ ◆ ◆

     話疲れたのか、リュカは深くため息をついた。ロム、フィア、フローラとも、一同に無言だった。
     それもそのはずだ。今父が話した内容は、自分達が抱いていた、魔族に対する認識を大きく改めざるを得ないものだったからだ。
    「にわかには信じられないけど、お父様が仰ったことですもの。私、信じます」
     フィアはそういったが、内心戸惑いを感じている様子だった。ただ、フローラだけが感慨深げに双眸を細める。かつて、勇者として闘った記憶を受け継ぐ彼女には、魔族の変わり様に想うところもあったのだろう。
    「私はもうこの身体だ。今までのように、お前達と共に闘うことはできないだろう。だから、ロム」
     リュカはまっすぐな瞳で、息子を見つめた。
    「お前に、託す。亡き父の想い。母の想い。そして、私の想いを。引き継いでくれるな」
     その言葉を受けた時、ロムの身体は緊張に震えた。父と祖父母の意志を受け継ぐ。それは、生半端な覚悟では到底背負いきれないほどの重責であった。
    「……もちろんさ。父さん」
     しばしの沈黙の後、ロムは淀みのない眼差しで返事を返した。
    「今の僕にはわかるよ。倒すべき敵と、救うべき味方が。だから、父さん。安心して見ていて」
    「あぁ、お前になら、必ずできるさ。信じているよ」
     そういって、リュカは静かに目を閉じた。意識が途絶える寸前、彼は感慨深く心の中で呟いた。いつの間にか、大人になっていたな、と。
    「そうとなったら、すぐにでもラインハットへ援軍を送る準備を整えなければならないが……」
    「それについては、残念な知らせがあります」
     そこに登場したのは、ピエールだった。
    「ピエール。それは、どういうことだ?」
     リュカが尋ねた。現在、ラインハットはエンドール帝国の侵攻に遭い、苦戦を強いられている状況にある。情報によれば、すでに領土の大半が占領され、首都に攻め込まれるのも時間の問題らしい。それほどまでに、両軍の間には軍事力の差があった。
    「申し上げにくいのですが……」
     ピエールの顔色は優れない。
    「どうやらエンドール帝国は、こうなることも計算にいれていたようです」
     ピエールの話によると、港に停泊していた戦船が何者かの手によって破壊工作を受けていたというのだ。それも、主に動力部分の被害が甚大で、自力航行もままならない事態らしい。
     それを聞いた時、その場にいた四人は脳天を打ち抜かれたかのような衝撃を覚えた。
     なんてうかつだったんだ。今まで自分は、グランバニアを奪還すれば全てが解決すると楽観視していた。この程度のことも、想定できなかったなんて。
    「くっ、エンドール兵の引き上げが恐ろしく早いと思っていたら、こういうことだったのか」
     リュカは悔しさに唇を噛みしめた。今まで計画していたプランが、ガラガラと音を立てて崩れてしまった。
    「どうします。一度、ラインハットへ向かいますか」
     暗い表情で、ピエールが言う。
    「ついさっき、コウガがグランバニアに入りました。我々が乗ってきた船は無事です。もっとも、今や我々に出来ることは、ヘンリーと合流して首都防衛に回るか、遊撃戦を仕掛けることくらいしかありませんが」
     どちらにしても、ラインハット陥落までの時間が少し延びるくらいの効果しか得られないだろう。ラインハットが敵の手に落ちてしまえば、もうエンドール帝国、いや、光の教団の勢いを止めることはできない。
    「……それでも、やらないよりはいいだろう。ヘンリー達を、このまま見殺しにはできない」
     リュカはピエールにストレンジャー二世号をいつでも出航できるように伝えた。ピエールは黙って頷いた。彼もわかっていたのだ。もう、他に打つ手はないことが。
    「いや、まだだ」
     その一声を発したのはロムだった。
    「まだ、手はあるよ。危険だけど、実行する価値はあると思う」
    「ロム、お前、まさか」
     リュカの脳裏にある考えが浮かんだ。それは、この状況なら誰もが考えうること。だが、達成はまず不可能と考えるべき計画だった。否、計画と呼べるほどのものですらない。
    「エンドールに乗り込むというのか?」
    「ちょ、に、兄さん! それはいくらなんでもムチャよ!」
     フィアの言う通り、いくらラインハットに大軍を送り込んでいるとはいえ、エンドールとて本軍の守りを手薄にしているわけではない。仮にグランバニアとテルパドールの戦力を合わせたとしても、エンドールを堕とすことは不可能と言えよう。
    「確かに正攻法なら無理だ。だけど、エンドール帝国へ潜り込むことは可能だ。僕一人だけならね」
    「ルラストルか」
     リュカは唸った。確かに空間を跳躍するあの呪文なら、気づかれずにエンドールの地へ行ける可能性は高い。
    「だが、無理だ。お前のルラストルは、短距離、しかも自分一人だけに限定されるはずではなかったのか」
    「そう、だから、僕一人で行く。僕がエンドールに潜入して、光の教団の大元であるとさせるイブールを、斬る」
    「だめ、だめよ! 兄さん! そんなの無謀だわっ! 死ににいくようなものよ」
     お願いやめて、とフィアは兄にすがった。だが、ロムの決意は固い。その揺るぎない眼差しがそれを物語っていた。
    「お願い、母さんも止めてよ!」
    「…………」
     フィアの懇願に対し、なぜかフローラはじっとロムを見つめたまま微動だにしない。
    (ロム、あなた、まさか)
     フローラはいいかけて、やめた。
     彼が、自分の身体のことを分かっているのだとしたら、自分には止める術はない。
    「とにかく、お前は一度部屋に戻れ。そして今一度考えるんだ」
    「けれど、父さん」
    「お前は焦っているんだ。こういう時は、いい考えなど浮かばない。とにかくお前は休め」
     そう言われて、ロムはもはや何も言えなかった。彼は黙ってその場を去る。


     その夜、失意の中、ロムは自室へと戻った。
     ぐったりとベッドに座り込む。
     ここにくるまで、何か妙案はないかと頭の中で模索していたが、良い考えは沸いてこなかった。全てが遅かった。いや、今にして思えば、グランバニアとテルパドールの戦力を合わせても、あの強大なエンドール帝国と対抗できたのかも怪しく思えてくる。自分たちは、それしか選択肢がなかったから、それにすがっていたに過ぎなかったのではないだろうか。
    「うっ、ごほっ、ごほっ」
     突如苦しさに襲われ、たまらず咳き込む。それは、何も今日始まったことではなかった。グランバニアを奪還してからというもの、日増しに身体が悲鳴を上げているのを感じる。
     いや、初めて違和感を覚えたのは、テルパドールで勇者として覚醒してからだった。

     ……勇者の力は、本来人の器に収まるものではない。過ぎた力なのだ。

     昔、どこかで聞いたような言葉が脳裏にちらついた。
     結局、ロムはその日は一睡もすることなく、ベッドの上でじっと物思いにふけっていた。そして、夜明けが近づいた頃、すっと立ち上がった。
     彼の目には、もはや迷いはなかった。そこにあるのは、決死の覚悟と、親しい人との今生の別れを惜しむ気持ちだけが残った。特に真っ先に顔を浮かべたのは、仲間でも、家族でもない、自分を慕ってくれている少女の姿だった。
    (せめて、アイメルにだけは別れを……)
     ふと浮かんだその考えを、ロムは振り払った。もし話してしまえば、止められるか、へたをすれば、自分もついていくといって聞かないに違いない。こんな危ない橋を渡るのは、自分一人だけで十分だ。
    (……帰ってこよう。全てに決着をつけて。その頃には、もう愛想を尽かされているかもしれないけど)
     ロムは唯一の未練を振り払うと、旅支度に入った。


     夜明け前、人知れずグランバニアを去ろうとするロムの後ろ姿を、人知れず見送る男の姿があった。もはや、彼には自分の息子を止めることはできなかった。もし、自分が彼と同じ立場だったら、迷うことなく同じ決断を取っただろう。そして、彼の父も、おそらくは。
     パパスは自分の息子を守るために命を捨て、リュカは息子を救うために自らの半生を犠牲にした。これは血の定めなのだろうか。ロムもまた、誰かのためにその命を捧げるのかもしれない。あるいはそれが、勇者としての彼の宿命か。
    (ロム、もはや、お前を止めはすまい。だから、必ず帰ってこい。ここが、お前の家なのだから)
     リュカは、小さくなっていくロムの背中に向けて、念じるようにただただ思った。

     


     次回、新章突入

    コメント
    更新とあったのですがどこに更新が載ってるのでしょうか…
    第28話更新 というタイトルと 前回の更新から〜 という本文しか読めないのですけれども。。
    もし私が見落としてるようでしたら場所をご教授ください。。
    • アキラ
    • 2011.04.11 Monday 20:23
    すみません!
    更新がうまく反映されていませんでした!

    謹んでお詫び申し上げます……
    • 花屋敷
    • 2011.04.11 Monday 22:16
    今回の話も面白かったです!

    登場人物の心理描写や話全体の緊張感が原作のドラクエよりも優れていると思います。

    更新は遅くなっても全然気にしませんので、密度が高い作品をこれからも発表して下さい。

    新章にも期待してます(^O^)!
    • 錬金術師
    • 2011.04.21 Thursday 12:30
    >錬金術師さん

    感想ありがとうございます! お褒めのお言葉まで! 感謝〜v
    29話はもっと早めのペースで上げるべく、ただいま執筆中です。
    もうしばしお付き合いお願いしますね^^
    • 花屋敷
    • 2011.04.29 Friday 10:39
    はじめまして!mi-koと申します。

    うまく言い表せないんですが、本当に、すっごく、すっごく、面白かったです!

    寝食も忘れて、全部一気に読んでしまいました!こんなに夢中になったのは初めてです!

    更新、とっても楽しみにしています^^♪
    • mi-ko
    • 2011.07.28 Thursday 00:05
    mi-koさん

    読んで頂きありがとうございます!
    面白かったといってもらえて私も大変嬉しく思います。

    私生活が立て込んでいてなかなか更新できないでいますが、暇をみつけてはちょこちょこ書いていますので、ご了承くださいませ^^;
    • 花屋敷
    • 2011.08.08 Monday 15:42
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